ビタミンDで乳がんを80%も予防できることをご存知ですか?

Dアクションプログラムは、世界的なビタミンD欠乏症の蔓延の解決に尽力する科学者、研究機関、個人の共同体(コンソーシアム)で、今、急速に全米から世界に拡大しています。

Dアクションについて
日本のDアクションプログラムは、クリニックで年に2回6ヶ月毎に血清レベルの検査を行い、血清レベルを40~60ng/ml に上昇させるための医師の指導に基づいたD*actionビタミンDとカルシウムサプリメントを含むシステムです。 現在、病気/がんにかかっていない方でも、病気/がんにかかっている方でも、プログラムに参加できます。

下記の簡単な方法で健康調査することが可能です
  • 問診と血清レベルテストの受診
  • 検査結果の送付
  • 血清テスト結果に基づき、血清レベルを理想的なレベルへするために取るべき処置に対する健康管理、および医師からの支援

*Dアクションプログラムをおこなって頂く際は、必ずDアクションの公式ロゴの入ったビタミンD₃とカルシウムをご使用いただきます。類似品にはご注意ください。

先ずは、下のビデオをご覧ください。

 

また、最新情報はこちらからご確認ください。(英語)

Possible 75%+ Breast Cancer Prevention with Vitamin D

『ビタミンDを摂取することによって80%乳がんを予防することが可能です。 あなたのビタミンDレベルを調べるためにDアクション ジャパン クリニックへ。 クリニックは、左のDアクション ジャパン クリニックよりお選びください。参加者にとって最も大切なことは、ご自分にとって便利なクリニックを選ぶことです。 一旦Dアクションの5年間プログラムを開始したら、途中でクリニックを変更しないようお願いします。』

50% of Americans Lack Vitamin D

アメリカ人の50%がビタミンDが欠乏しています。

Dim lights

2009年8月4日 4:40 min.
アメリカ・ワシントンDC、フォックス・ニュース・テレビジョン スティーブ・シェネビー
  • セドリック・ガーランド博士
  • - カリフォルニア大学サンディエゴ校医学部 - ムーアズがんセンター
  • - アメリカ人の50%以上がビタミンD欠乏状態
  • - ビタミンDが不足している人は、乳癌になる確率が2〜3倍
  • - ビタミンDレベルが高い乳癌患者は、12年後の生存率が2倍
  • - ビタミンDレベルが高い女性は癌の発病率が80%少ない


Vitamin D has been shown to prevent and even correct type 1 Diabetes

ビタミンDは1型糖尿病を予防するのにも効果があります。

Dim lights

  • セドリック・ガーランド博士
  • カリフォルニア大学サンディエゴ校/ムーアズがんセンター
  • D*アクションのサイエンティスト・メンバー
  • Global News (カナダ)
  • 地理的な理由で1型糖尿病にかかる可能性をかかえるカナダの子供たち
  • 低緯度地域よりも高緯度地域のほうが1型糖尿病の発病率が35倍高い・・・赤道から離れた地域に住んでいる子供であればあるほど
  • 高緯度地域とは地球上で緯度が50度を越える地域のこと
  • ビタミンDは、生命維持に必要なインスリンを生産する細胞を守る盾の働きをする
  • 誕生時から子供たちに1日あたり1000 IUを与えるべき
  • 1型糖尿病の最初の発作を起こした人でもビタミンDを摂取で病気を治療できる


The Amazing Health Benefits of Vitamin D CBN News

ビタミンDの驚くべき医療効果(CBNニュースによる)

Dim lights

  • ジョン・カネル医師
  • 州立アタスカデロ病院(カリフォルニア)
  • D*アクションのサイエンティスト・メンバー
  • インフルエンザ(ペプチドが増加)に抗生物質は不要
  • 細胞や組織や臓器を制御している
  • ステロイドホルモン
  • 運動能力
  • 癌・・・さまざまな癌(乳がん含む)が60%減少
  • ビタミンDががん細胞を殺す様子の映像